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夢のしもせりんご村造り奮闘日記

家族や仲間達と1日ゆったりと過ごせる いやしの空間造り

自然の恵み山菜採れ始め 

Posted on 21:26:58

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 近くの小川で採れる「せり」
今からしばらくの間豊富にとれます おひたし最高 ここしもせりんご村は自然の恵みに満たされています。

 ところで六次化産業にチャレンジと以前言いましたが今回見直すことにしました。
ジャムの加工販売 ブルーベリー等は計画どうり行いますが 新たに無農薬のゴマ栽培無農薬の古代米(赤米青米黒米)の栽培を試みることにしました。 
 職の安心安全を限りなく追及したいと考えています。DSC02881.jpg
 2月から施工管理していたM市の無線基地完成です この工事下部の基礎が1MM違うと上部では数センチの狂いが生じるので厳密に施工をする必要があります。
 NEXTは4月中旬着工しばらくりんご村に集中出来ます。DSC02885.jpg
 今日の花「梅」 梅は~咲いたか~桜はまだかいな~
今年のさざんかと梅がきれいでないが 桜のつぼみは温かくなるのを待ってつぼみを大きくしている楽しみです。
 以前の「今日の花」で写真が「春待ち草」と「クリスマスローズ」が間違っていました。 お詫びして訂正します。
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りんご村にニューフェイス仲間入り 

Posted on 20:43:03

 いつまでも寒い日が続きます 毎年3月終わりから4月初めにかけて「はげ山隠し」と呼んでいる雪が突然降ることがあるがそれにしても天気が悪い せめて東日本でも天気が良ければいいのに。
そんななかドッグランやイタリアンカフェ「イルソーレ」に来てくれる方々ありがとうございます。
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 新しい仲間「金鶏」
「病気から快復したが歳を撮っているので長年可愛がってきた鳥を育ててもらえないでしょうか」と日曜日に来られた方が。。。。拝見すると美しい「金鶏」が2羽 
子供さんがりんご村のお客さんでここだときっと可愛がって大切にしてもらえるからと言われたそうです。
早速特製のゲージに入れてみました ほんと綺麗
連絡先を教えていただくとなんと広島から ここから100KMも離れたところ お疲れ様ありがとうございます大切に育てます きっとりんご村の人気者になることでしょう。
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 ドッグランのお客様
ゴールデンレトリバーの「そら」ちゃん3歳 イギリスとアメリカのハーフ
毎日朝ブラッシングされていて綺麗な毛並み 内弁慶なちょっとナイーブなワンちゃんでした。DSC05140.jpg
 散歩から帰ってくるエスポとポム
ポム1時間前に私と一緒に現場から帰ったあとどこに行ったのかなと思っていたら
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 エスポは美しいままだがポムはご覧のとうり泥んこ
この後いつもどうりお風呂に入れようとしたら いつもはシャワーをして汚れがひどいとシャンプーをするのだけれどこの日はいきなり浴槽にジャンプ 浴槽は瞬時にヘドロに開いた口がふさがらなかった。
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 今日の花「馬酔木」
白馬酔木 ピンクの馬酔木は来週あたり咲きそろいそうです グランドゴルフ場 ドッグランに数多く美しく咲いています。

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チャリティーコンサート&イラスト展示即売会ポスター出来ました。 

Posted on 20:14:53

 原発で復旧に努めている方々 自らの命をなげうって日本国民のために働く姿に感動です。
私たちも出来る事は何でもよいするべきだと思いますしもせイラストコンサート
 しもせりんご村もイタリアンカフェやドッグランの売上から義援金に参加します。
多くの方々の参加お願いします。DSC05103.jpg
 今日現場から帰ってみると誰もいない我が家の台所にナマコとボテコが 我が家はよく誰からかのプレゼントが
誰だろうかと考えてみるとこの組み合わせはさてはと福江さんにTELするとやはりそうであった ありがとうございます。DSC02666_20110324195406.jpg
 最近寒い日が多くカールと夢子がストーブの前でご覧のとうり 夢子は寒がりで毎日のことだがカールは珍しい。
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 今日の花
ラッパ水仙 鮮やかな黄色が好き

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被災者の受け入れできます。 

Posted on 20:33:54

 今日夕食の時家族で被災者を受け入れようかと話が出て 後継者の路陽が結婚し離れが空き改修しようかと考えていたが 1DKでよろしかったら受け入れできます。
 仕事はりんご村の作業でよろしければOKです。
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最近ポムは私とよく一緒に出掛ける 私が無理やり連れて行くのではなく本人が車に飛び乗ってくる 載せないと車を追いかけてくる。
 帰ってくるとカールや夢子とじゃれまくる。DSC05095.jpg
 そんな様子を夢子は冷ややかに見つめて自分が入り込めるチャンスを伺っている。DSC05091.jpg
 超大型のプードル? 実はエスポ もう暖かくなるだろうと思ってもつれ毛をカットしたところ寒さがぶり返し天気予報は晴れなのに今朝も雪 ごめんねエスポちゃん。DSC05097.jpg
 運動の後はお楽しみの夕食 仲良く一緒に食べています。DSC05101.jpg
 ところで我が家の夕食はテーブルの上にある食材 実は瓦によく生えている「からし菜」漬物にするとすごく美味しい また今が食べ時の「甘草」ぬたにすると美味しいことこの上ない 今からはつくし ふきのとう タラの芽 わらび うど タケノコなど盛りだくさん。
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 今日の花
「侘助」密かに咲いて楽しませてくれます。

 ところで災害時の物価の高騰 流通や販売の者は何考えているのだろう こんな時こそ利益はさておき日頃の価格を守るべきではないだろうか 自分が窮地に立った時のことを思い行動してほしい。

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東日本太平洋沖震災のチャリティーコンサート 絵画即売会を開催。 

Posted on 21:19:49

 今回の大震災 復旧に向けての報道にうれしく頑張れ頑張れと心から思います。
ところで私の提案 街全体が流され何も残っていないとても気の毒に思います 今回区画整理をしてはどうでしょうか? 住居地区は安全な高台にし低いところは商業地区か工業地区にする 低いところに住宅を作らなければならない地区は安全地域に通ずるまっすぐな非難道路を建設する 今法整備をすることが未来に向けての安全の道かもしれません。
 私が小学生の時先生から「三陸地方はリアス式海岸と言って景色は美しいが津波の被害に逢うと被害が大きくなりやすい」と教えてもらった覚えがあるがまさかここまでの被害になるとは思ってもいなかった 私一人では大したことが出来ないしかし何かしなくてはと思っていたところ一昨日山口市内で身障者のイラストレーターの方から「しもせりんご村で私の書いた絵の展示即売とコンサートを開催して売上利益を今回の被害者に寄付したい」「出来れば動物の被害に充てたい」と申し出があり早速音楽の「MAC」に相談したところ快く引き受けていただき 絵画は4月3日から10日までしもせりんご村ログハウスに展示 10日11時よりコンサート&似顔絵描きの運びになりました 多くの方々のご参加お待ちしています。DSC05069.jpg
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 彼女の書かれた絵画の一例です。
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 久しぶりにきょうの花
「クリスマスローズ」 間違っていたらごめんなさい  春になるのをいまかいまかと待ち白い花を咲かせてくれます。

 
 ところで震災以来TVの宣伝が中止されACの広告ばかり同じことをくどくどする 「こんにちは ありがとう」も押しつけがましく聞こえてしまう「エ~シ~」も耳にいつまでも残って思わずTVのスイッチを切ってしまうのは私だけでしょうか 被害者に気を配るなら心安らかな曲を流すかその費用を全額寄付しろと言いたい。

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「観て食って学ぶイタリア」その5(Last) 

Posted on 23:00:07

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 朝目を覚ますと外は雪で一面真っ白だった 東北の被災者は大変だろうなと思いつつ仕事に就く。DSC02438.jpg
 紀元80年に完成した円形闘技場 「コロッセオ」 イタリア人ガイドによると日本のドーム球場を造るとき参考にしたとのこと。DSC02439.jpg
 コロッセオの隣にある「凱旋門」 ローマ人がヨーロッパを侵略するとき民衆の見守る中この門を通って言ったのだろうか。DSC02440.jpg
 コロッセオの隣にある穀物倉庫 ちょっと高台にあり保存が良いように考えられている。DSC02461.jpg
 18世紀ニコラ サルヴィによって完成したバロック様式の噴水「とレヴィの泉」 後ろ向きになってコインを投げ入れている。
幸せを願っているのかな?
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 ローマの休日でおなじみの「スペイン広場」にある噴水? 17世紀スペイン大使館が広場の前に建てられたことに由来する。
 口から200年あまり水を吐き出しているなんて大変だろうな なんて馬鹿な事思いつつ。。。DSC02483.jpg
 やはりおなじみローマの休日の「真実の口」 1632年教会の外壁から発見された古代ローマ時代の井戸の蓋  やはり2時間待ちのため行くことができずこれはレプリカ。DSC02485.jpg
 この後夜道を歩きつつパルテノン神殿など行きジャム ワイン等のお店によってラベルのデザインの参考に商品を見て回る。DSC02510.jpg
 イタリア空港に逢ったサラダ 食べてみるとなかなか美味しい 真似してみようかな~。DSC02513.jpg
 フィンランドあたりの風景 10年ぐらい前ロシアの上空から見るとツンドラの真っ白な平原の中にまっすぐな道がどこまでもず~とついていたが 今は真っ白ではなく緑が半分ぐらい見られ所々建物が見られる。
地球温暖化は着々と進みつつあるのを実感せずにいられない。

 今回のイタリア研修旅行を通じて思ったのは 今のイタリアは古代ローマの栄華のもとにあると思わされた。
そしていたるところが牧歌的で美しくその魅力にとらわれてしまう。
イタリア人は犬好きでいたるところでワンコ連れを見受ける 旅行中4つ星ホテルに泊まったが本当に4つ星レストランなのか疑ってしまう 日本の市中ホテルの方がよほど良い 野菜をあまり食べず肉料理 加工品は美味しい スリ 置き引きが多いいと聞くが個人が注意すれば安全で素晴らしいところだと思う。
 個人的には大変勉強になった 是非とも今度はゆっくりと観て回りたい。

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「観て食って学ぶイタリア」その4 

Posted on 21:48:03

 今回イタリアを旅行中一番感じて皆にしっつこいぐらい言ってたこと 柱及び梁が日本に比べて極端に細く日本の建築基準法では絶対に不可 火山のあるイタリアでは地震が発生すると一発で倒壊する しかもピサなどは液状化現象が起きているのにローマ(イタリア)の遺産を永遠に保ってほしいものですと。
 ところが帰国して2日後に東日本大西洋沖地震が、、、、一緒に親子3人で参加していた仙台の親子は無事なのだろうか心配でも連絡が取れない どうか無事でいてください。
 TVを観ていると知らぬ間に涙がほほを濡らす家族に知られぬようにそっと拭 私自身こんなに涙もろいなんて知らなかった。DSC02299.jpg
 私がこんなに涙もろいなんて初めて知った。
 ナポリの港でナッツを売っているおじいちゃん 1袋1ユーロー(120円)いろんな木の実等があって1袋買うととても喜んでくれた。DSC02305.jpg
 45分水中翼船でカプリ島につく 青の洞窟に行くが波が高くて入れない 写真のように入り口が狭くなぎの時でも手漕ぎの6人乗りのボートでかつがつ入れる程度
他にも赤の洞窟 緑の洞窟 黄色の洞窟といろいろあるらしい。DSC02320.jpg
 洞窟は断念してカプリ観光に リフトに乗って山の上に行く とても良い眺め なんだかギリシャ建築の影響を受けているような建物が並ぶ。DSC02392.jpg
 バチカンについて1番不思議だったこと なんでバチカン市国なの どうしてローマの中に独立国が?など疑問がいっぱい。
今回初めて理解できました イタリアが共和国なのも
イタリアはナポリ国 ミラノ国 ベネチア国 ローマ等の集合体だった バチカンは法王が持っていた広いところで 統一しようとしているイタリアと和解できたのが1929年ムッソリーニ首総と 一国として認めるというものでした。
 ところでバチカン内部は室内で写真撮影が出来ずまた混雑を防ぐため前もって模型でイタリア人のガイドによる説明があります。 ここに入るまで2時間DSC02402.jpg
 ガイドの説明はないが床の様子年間数百万人も訪れるのにすり減りもせず美しいまま。DSC02417.jpg
 金を張り巡らした天井 壁の彫刻 彫像 タペストリー ものすごい数写真が撮りきれず 撮っているとそのうち何を撮ったら良いのかわからなくなってしまう。DSC02424.jpg
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 教会入口とローマ法王のミイラ 法王がなくなると5分後に血抜きをはじめ内臓を取ってミイラにするそうです。
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 バチカンの広場 オフシーズンでさえ入場に2時間以上 トップシーズンになるといっぱいで身動きできなくなるほど とにかくため息でまくりでした。
 
 次はローマ とにかくすごい素晴らしい

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災害 ボランティアに思う 

Posted on 20:48:58

 東北地方太平洋沖地震の被災者の方々に心からお見舞い申し上げます。
私の住んでいる山口県でもこれほではありませんが 撃沈災害がありました。
私は会社の従業員ともどもあるだけの重機ダンプカーを持ってボランティアに参加しました。
 
 受付に行くと医師看護師の登録は受付にありますが その他は無 私も受け付けの指示に従い土砂の撤去に従事していました 
しばらくすると数名のボランティアがやってきました 手にスコップや鋤簾(くわのようなもの)を持って作業に向かおうとしています 20代の女性が先のかくいスコップを手にしています そのような作業道具で土砂の撤去は女性には無理と判断した私は「誰がそのスコップと作業指示をしたのですか?」と尋ねると「受付で渡され土砂の撤去を手伝うように言われました」と返答 私はすぐに受付に行き「指示者は?」と尋ねると誰も答えない 非常時はもちろん通常の土木建築の技術者は誰一人いない すぐさま災害現場を道具の使い方 どうすれば要領よく楽に作業ができるか現場をを駆けずり回って説明して回った 夕方みんな手を挙げて無言の挨拶をして帰った 仕事をするなら無駄なくスムーズにしたいもの。
 
 災害時に医師看護師の登録は人命の救命上一番必要だけれど 災害復旧の指示の出来る土木建築技術者の登録と適正な配置も重要ではないだろうか スピーディーに作業を進めるためにも是非とも実践していただきたい。

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「観て食って学ぶイタリア」その3 

Posted on 10:15:09

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 西暦79年8月24日ベスビオ火山の噴火により埋没した街ポンペイ
近年地元の農家は農地の下に古代の遺跡があるとうわさがあって 農地を耕していると遺跡の1部が出てきて18世紀に発掘が始まった。
 石と木材を使った建物 壁にはフレスコ画 公衆浴場 スチームサウナ(壁だ2重になっていて天井はアーチでつゆが落ちないように溝切がしてある 現在のユニットバスと同じ構造) 神殿 車道 歩道 横断歩道 水道 公衆水飲み場 下水 魚屋 肉屋 パン屋 売春宿等が完備していた。。。。当時日本は縄文式時代 未開の地?でした。DSC02279_20110313091904.jpg
 街並み 車道と歩道が分離していて所々馬車の轍が見られる 写真は問屋街。DSC02268.jpg
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 パン屋さんの窯と窯の中 現在のパンやピザ窯と同じ構造に驚かされる 回りはきれいな磁器タイルのカマドがある。
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 発掘をしていると空洞が見つかって中に石膏を流し込むと頭蓋骨と歯が付いた人間の形が出てきた 腰に帯のあるのは奴隷のしるし。DSC02282.jpg
 遺跡に住んでいるワンちゃん数匹 奇特な人がいて予防注射をしている とてもフレンドリー。
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 ナポリの街 外観はきれい しかしホームレスが多く男女を問わず駅の構内にスポンジマットを敷いて寝ている 夜1人で街を歩くとゴミを路上に山積していて悪臭がある アフリカが近いのでボートピープルだろうか黒人が多い イタリア全土に物もらいが多く犬を連れている この犬が良くふっとっているのが面白い。DSC02290.jpg
 バイキングが造ったお城。DSC02294.jpg
 夜はパスタとまぐろステーキそして温野菜(食べかけですみません)。
明日はカプリ島


 今イタリアの報告を書いているが 今回の東北沖地震 想像を絶する被害に驚き現在何もできないのが腹立たしい 少し落ち着いてから被災建物の検査とか建築土木の技術者として手伝いが出来るならボランティアとして参加したい。

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「観て食って学ぶ」イタリア その2 

Posted on 19:46:20

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 3日目 ピサの斜塔(鐘楼) 建設途中から傾いてきたらしく4階から傾きが修正されている。
3年かけて高圧洗浄機で清掃をしていて綺麗になっていた 傾きを数年かけて50cm修正していて これは300年分の傾きとのこと だから300年は大丈夫とガイドの説明 ところが傾いているのはこの鐘楼だけでなくドゥオモと洗礼堂も傾いていた 皆は気ついてないが私はすぐに分かった。
 中学生の時に読んだ本に当時「現在は市役所になっている」と書いてあった 傾いた建物の中でどのようにしているのだろうかとず~と気になっていたが 全くの嘘っぱちでした。DSC02163.jpg
 斜塔のそばにあるドゥオモ 当時の教会を使用しながら建てたので一部の壁が古く最初の写真で色違いなのが判るでしょう。DSC02193.jpg
 トスカーナの農園風景を観ながら 一路フィレンツェに 丘の上から街並みを観てあまりの美しさにため息が出る。
ウフィッツィ美術館 ドゥオモ(花の聖母寺)を訪れる。DSC02212.jpg
 このL字型の建物この地方を治めていたメジチ家の人たちが襲われないように長い回廊を造ったもの 途中にある3階の建物は魚屋さんで匂いがくさいので移転させて宝石店?にさせたとのこと。DSC02216.jpg
 ところでピッツェリァとはピザハウスのことではなく広場の意味でした オープンテラスの様子 参考になればと撮りました。DSC02219.jpg
 暇をみてスーパーマーケットに行ってリンゴや野菜 ハムのチェック
この時期どうせリンゴは柔らかくて美味しくないだろうと思っていたら 意外や意外美味しい日本のスーパーで売ってるのとはまるで違う 洋ナシも初めて美味しいと感じた 生ハムがとにかく旨い。DSC02229.jpg
 イタリアでは野菜が全くでない これは初めて出た温野菜しかも少量 でも美味しい DSC02239_20110311182309.jpg
 ピザ 一人前33cm 250g 食べきれない これがナポリでは普通サイズ。DSC02231_20110311182323.jpg
 当然厨房を拝見させてもらう 団体客が多い店なので窯も大きく一度に8枚焼く二人で要領よく料る 大変に参考になりました。

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